『ルガーコード1951』アニマックスでのアニメ化!数字の意味は??

2016年の10月より、秋アニメ『ルガーコード1951』がアニマックスより放送開始となります。

いわゆるファンタジーの分野ですが、記憶の残るような物語を演出できるかに期待がかかるでしょう。

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あらすじやキャラクターについて。

ルガーコード1951

『ルガーコード1951』ですが、とある大学教授と狼少女の出会いから始まる物語となります。

言語の天才として若くして大学教授となったテスタ。 彼は先輩であるロッサ軍曹の紹介で、ある暗号の解読を依頼される。
それは、人類に宣戦布告をして来た人狼たちが交信で使う暗号「ルガーコード」だった。
暗号解読のために生きた狼少女ヨナガを発見するが、果たして手がかりを掴めるのか!?

大学教授となぅているテスタですが、天才とされている少年で、17歳にして教授としての地位を得るまでになっています。

なのでいわゆる少年少女の域での関係性になりましょうか。

さて、このテスタというキャラですが、特筆すべきことは、担当声優にあります。

今回、渡辺けあきさんという方が抜擢されていますが、声優ドリームオーディションを通じて選ばれた方になります。

最近の声優人気から、すさまじい競争倍率の中、選ばれたということで、興味がわくところでしょう。

なのでデビュー作ということも含め、是非1話の視聴をおすすめする次第です。

以下参考PVで、ボイスは含まれませんが、世界観の確認にお役立て下さい。

『ルガーコード1951』の数字の意味は?

さてタイトルにある末尾の1951は何を意味するのでしょうか?

公式やPV等をくまなく見ていたものの、その謎を解明するものが見当たりませんでした。

この1951という数字が物語のカギになることは、タイトルの重要性から間違ないことになりますが、いわゆる作中にパンドラボックスのようなものが出てきて、それを開錠するために用いるとかでしょうか。

この大きな謎を解明するためにも、視聴が必要となるものですし、時間があれば、視聴するタイトルの一つとなればいいでしょう。

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