声優・田村ゆかり主要出演の作品画像を観賞。

声優・田村ゆかりさんですが、活動を1997年から始めて、

2015年では18年ほどやっています。

多くの著名な出演作品に恵まれましたが、

その中で有名な作品キャラ画像を見ていきます。

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声優・田村ゆかりの2003年までの有名作品画像。

おねがい☆ティーチャーより

1997年から2003年まで、有名とされる作品を抜粋しました。

ギャラクシーエンジェル(蘭花・フランボワーズ)
スクライド(由詑かなみ)
おねがい☆ティーチャー(森野苺)
Kanon(第1作)(川澄舞)
NARUTO -ナルト-(テンテン)
ぴたテン(美紗)
D.C. 〜ダ・カーポ〜(芳乃さくら)

一世を風靡したものばかりであることがわかるはず。

特に今でもよく知られるスクライドクーガー名言に、

お前に足りないものは、それは!
情熱・思想・理念・頭脳・気品・優雅さ・勤勉さ!
そしてなによりもォォォオオオオッ!!
速さが足りない!!

というセリフがあります。

そのほかにも後世に残したい見てもらいたい作品ばかりで、

管理人としては、おねがい☆ティーチャー森野苺役が印象的でしょう。

作品の出来がものすごくよく、2期のツインズでもセリフありと

満足できる出来であったと思います。

pixiv スクライド よりお様より

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声優・田村ゆかりの2009年までの有名作品画像。

pixiv 魔法少女リリカルなのはA’s ん様より

次は2004年から2009年までの作品群です。

魔法少女リリカルなのは(高町なのは)
極上生徒会(蘭堂りの / プッチャン、ランス・ビーン)
ひぐらしのなく頃に(古手梨花)
アイドルマスター (水瀬伊織)
うみねこのなく頃に(ベルンカステル)
探偵オペラ ミルキィホームズ(遠山咲)

魔法少女リリカルなのは1期が、2004年となり、

ここから数々の歴史が生まれることになります。

2015年にも魔法少女リリカルなのはViVidまで登場し、

新旧オタクにとって、共通の話題になるものかと思います。

加えて、ひぐらしのなく頃にアイドルマスターの役でも

田村ゆかりさんが活躍されており、この期間に今でも通じる

代表作が生まれた期間であろうと思います。

ひぐらしのなく頃により

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声優・田村ゆかりの2015年までの有名作品画像。

旦那が何を言っているかわからない件より

2010年から2015年までの著名となる作品です。

刀語(とがめ)
あの夏で待ってる(山乃檸檬)
ノーゲーム・ノーライフ(ジブリール)
それが声優!(田村ゆかり(本人役))
のうりん(木下林檎)
波打際のむろみさん(むろみさん)
旦那が何を言っているかわからない件(カオル)

それが声優!で、田村ゆかりさんが本人役として登場したことは、

もはや伝説の一つに加えたいほどです。

田村ゆかりさん自身は、主役級のキャラクターではなかったものの、

3話で本人役として登場しました。

その本人役となるキャラクターですが、本人がキャラクターデザインまで手がけて、

ニコニコはじめ、ファンの間でかなり騒がれたことと思います。

その他には、旦那が何を言っているかわからない件

ノーゲーム・ノーライフでの出演が田村ゆかりさんの声が

特に発揮されたように感じています。

来年もいい作品、いい仕事ができるようお祈りしております。

それが声優!(田村ゆかり(本人役))より

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