声優・茅原実里さんですが、ものすごく字が下手とされています。

 

下手とされる基準に、相手にとって読みにくさがありましょうが、

とにかく茅原実里さんの字が読みにくいのです。

 

本件みのりんフォントとされる字について見ていきます。

茅原実里の字は、どうしてこうなった?

 

まず茅原実里さんの字ですが、かなり特殊な文字の形をしていることで

有名になっています。

 

以下の画像をご覧いただきたいのですが、

大抵の人はまずもって読みにくい字となっていることがわかります。

 

 

下手というわけでないものの、読みにくいことがわかります。

 

ご自身または身内で、このような字、通称みのりんフォントを活用されるのは、

勝手でしょうし、自由にされていても全く構わないでしょう。

 

しかしオフィシャル、その他大勢の見る可能性のあるものに、

みのりんフォントとなるこの字はとても不評となりましょう。

 

みのりんフォントの字はどのように出来上がった?

 

茅原実里さんですが、このような字が2日、3日程度で、

自由自在に書けるようになるとは到底思えないことから、

長い期間この字で、生活してきたことがわかります。

 

それもかなり長い期間かと思われます。

 

親はじめ愛する弟、学校、そして事務所の方が

何も言わなかったのでしょうかという点がとても気になります。

 

ちなみに以下のものが茅原実里さんの履歴書に近いプロフィール表のようですが、

よく書いたなというのが正直なところ。

 

実力がすべての声優業界だからこそ、助かった面がありましょうか。

 

 

ともあれ、今も修正できていないことから、事務所も茅原実里さんに対して、

字へのサポートも含めてしてあげられなかったというのが残念でしょうか。

 

茅原実里さんの年齢からして、今から修正して正しい字を書くというのは

かなり大変ではないでしょうか。

 

みのりんフォントとされる字が染みついているため、

現状多少修正して、相手に読みやすくする程度が無難な対処法でしょうか。

 

もしくは自筆をやめて、すべてパソコン入力にするしかないでしょう。

 

字においても、なんだか残念な人になりましょうか。

 

せっかくの声の才能もありますし、惜しい人になってしまいましたねと、

苦笑気味で終わりたいと思います。